緊急入院

すっかりご無沙汰しております。
今年の2月に我が家に子どもが産まれてから、今まで以上に磨きをかけてバタバタしております。
ちなみに、現在進行形です。

隣り合わせ

そしてぼんはというと、子どもが増えてから色々有ります。本当、むっさ色々あります!
元々昨年から病院通い三昧でした。
もう1年半前になりますが、昨年初めにはお腹の皮膚が皮一枚の状態まで薄くなり、その後出血するほど爛れてそれからは色素沈着して黒ずんでいる状態。
その後昨年のGW付近から、例の足のふらつき。結果論として「突発性前庭障害」の症状に似ていました。
そして秋を過ぎた頃には口臭が酷くなり、歯石&歯周病発覚。
12月には今まで以上に体中を痒がるようになり、新しい飲み薬で大分落ち着いたかなぁといった年明けに子どもが増え、そこから更なる問題が増加。

今年の2月から今でも続いているのが自傷行為。これが私の中で今一番頭の痛い問題です。ちっとも治まりません。
そして今年の5月半ばから酷い外耳炎。これは色々薬を試して少しずつ落ち着いてきたカナといった感じです。

ぼんとぐり

それらの経緯などはまた一つずついつか書いて記録に残しておきたいと思いますが、取り急ぎ今回は直近の2週間前の出来事です。

7月7日の七夕の日でした。
朝にいつもより多めの大便をぶちかましたぼんでしたが、その後またトイレに行くと今度は下痢。
更に何度もトイレに行ってポージングをするも、出るものが出ない状態にまでなり、最終的には血が垂れていました。

血便

そして今度は嘔吐が始まり、前夜に食べたものを吐き戻し。
その次は白い泡のようなものを吐き、いつものお腹が空いた時に吐く黄色い胆汁とは明らかに違っていました。

泡状を嘔吐

こりゃぁ只事ではないということで、午前中のうちに動物病院へ。
病院へ行く道中でも恐らくトイレをしたがると思ったので、この時は久々にペットハンモックを使用しました。(ぐりを病院へ連れて行くときに使う専用になっていたスヌード的な物)

病院行く前

病院へ着いても元気が無くグッタリ状態。
病院内でも白い泡状を嘔吐し、診察室に入った後大便ポーズをするとまた血便。

病院内で吐く

とりあえずその血便を顕微鏡で見ていただいたところ、通常大便には色んな菌がうようよしているらしいのですが、どうも1種類の菌の数が多い様子。とはいってもこれが何の菌で悪玉なのかはこの時点ではわかりません。無論これが原因で嘔吐や下痢が発生しているのかも不明。

顕微鏡検査

しかし「これはヒドイ」という状態でしたので、獣医さんから入院を勧められました。
このまま家につれて帰っても素人では助けてあげる事は無理なので、迷い無く承諾。

ここまで下痢などが酷いと絶食の必要性もありますが、脱水症状予防のためには水分は必要です。しかしぼんは水を飲むことが非常に稀で、いつもは手作り食に水分が多く含まれているため、昔のように膀胱炎や尿路結石などが発症しづらくなっていたのですが、そうはいかなくなったのと栄養補給の面もおざなりには出来ないので、点滴をしてもらうことに。
その点滴には抗生物質だったかな?菌を退治する薬も含まれているみたいなので、とりあえずその点滴をして様子を見てもらうことに。

一先ず人間は帰宅して、夕方再度訪問する事になりました。

病院内でぐったり

夕方に伺って昼間の様子を教えて頂いたところ、昼頃までは血便を繰り返す様子だったのらしいですが、点滴後は落ち着いてトイレのポージングもしなくなったようです。
私たちが行くとぼんもいつも通りの様子で喜んでいて、院内をスタスタ歩いている様子も伺えました。

入院中に点滴だけではなく採血をしてもらって血液検査等もして頂いたのですが、その結果、特別緊急事態になるような項目は見つからなかったとの事。
ただ、肝臓の数値が2項目とも高いので、これはまた近いうちに再検査した方が良さそうです。

血液検査結果

あとは「すい炎」の検査もしてもらいました。
症状的には当てはまるものもあり、もし陽性の場合は命に関わる可能性も出てきます。
ただ、幸いにも結果は陰性でした(〃´o`)=3

すい炎検査

で、この日の夜はどうするかという相談になり、現状午前中と比べると見違えるほど回復している様子だったのと、ぼんが帰りたがっている様子、家族と離れている時間が長いことに対してのストレス増加、仮にこのまま入院を続けても夜は常勤されているわけではないみたいでしたので、それなら家に連れて帰って家族で見守っていた方が良いという結論に至り、連れて帰ることにしました。

絶食は続ける必要がある為、次の日まで持つ量の点滴をして頂きました。
そして、仮に夜に急変した場合、緊急病院へ連れて行ってくださいと言われたのですが、その際にすぐに点滴ができるように、片足にはカテーテルを付けたままの状態になりました。

とりあえず一旦帰宅です。

ぼんとぐり

病院内では元気そうにスタスタ歩いていたぼんですが、家に着くといつもの元気はありませんでした。
点滴で栄養と脱水症状に関しては大丈夫そうですが、帰宅後速攻水を飲んでいました。いつも飲まないのに、ちゃんと危機があるときは本能が蘇るのでしょうか。

トイレに行く素振りも無く、この日は無事何事も無く過ごせました。

寝る様子

症状がぶり返すと再び入院になる可能性がある為、翌日も午前中に病院へ。
取り急ぎ特に変わった面は無く、元気ハツラツとはいえませんが平穏な状況。
切れる頃なので、翌日まで持つように再び点滴をしてもらってこの日は帰宅。

3日目の通院

発症してから3日目。
初日に点滴をしてもらってから吐く事も下痢も治まっており、元気も出てきたのでそろそろ大丈夫かなという感じに。
というわけで、カテーテルは外す事となりました。

この日から点滴は終わったので、家で食事再開です。
とはいっても、胃腸の負担を第一に考える必要があり、獣医さんから教えて頂いたとおり、まずは消化の良い炭水化物などを更に水にふやかして少量ずつ与えていきました。

いつもは手作り食を1日2回食べるぼんですが、しばらくは少量の白米と水を数時間毎に分けて食べる事に。

ぼんがご飯を食べてる横で寝てるぐり

元気印の証拠として、食欲は変わらず旺盛でした。

6月ごろに一度食べたくない時期が続いていたのですが、7月を過ぎてからやたらと食べたがります。
ここ数年、夏になると食欲が落ちる傾向でしたが、今年は6月という時期外れで終わったのでしょうか?まだ夏は始まったばかりなので何ともいえませんが・・・
それにしても、手作り食にしてからは春夏秋冬残すことが皆無でしたが、2年ぐらい前から夏になると残す時が増え、飽きもあるでしょうが年を取った影響もあるかもしれません。

それはさておき、1回あたりの量がいつもと違うからか、ちっともお腹一杯にならないじゃないか!と言わんばかりに次のご飯を待ち続けていたぼんなのでした。

元気になった

3日目以降は通院もせず、家で様子見状態です。
4日目になってもまだ便は出ませんでした。しばらくは出ない状態の方が良いみたいですね。

4日目からは白米だけではなく、根菜をふやかして少量混ぜて与える事に。
消化の悪いたんぱく質や脂質などはまだまだ控える状況です。

そして発症から5日目、ついにぼんがトイレに行きました。
大便のポーズをしたので、また血便が出ないかとドキドキしましたが、結果とても小さなコロ便さん。

まだ完全回復とはいえないかもしれませんが、とりあえず下痢が治まり血も混ざっていなかった事に安堵しました。

ぼんとぐり

6日目以降も少量ながら便をすることがあり、状態が良くなってきたカナといった頃にいつもの手作り食に切り替えました。
いつもと違って4回に分けて胃腸への負担を軽減する事も忘れずに。

段々といつもの状態になったカナといったところで、1日2回の食事に戻りました。

ご飯が通常に戻ると軟便になっていたのですが、下痢にまではなっていないのでそのまま様子見へ。
その後は通常のコロコロ便さんに変わり、ようやくいつもの胃腸になったのではないかと思われます。
大体、発症から1週間~2週間程度でしょうか。

仰向けぐり

この時期になると、同じような症状の犬も多いみたいです。そして1週間ぐらい症状が続く事も多いのだとか。

結局ぼんは何が原因だったのかは不明です。それを突き詰めるには相当な精密検査が必要ですが、血液検査では特別異常に当たる項目が無かったという事で、恐らく大病の可能性は低いと思われます。

これが腸閉塞だったらこんなに早く回復しないでしょうし、異物を飲んでいたならもう少し違う症状も出ている可能性が高いみたいです。ただ、半年以上ロープ状のおもちゃが胃の中にあった犬もいらっしゃるみたいなので、実際にはバリウム検査なども必要かもしれません。

とりあえず、今回のぼんの症状から診て、病名は急性胃腸炎ではないかとのこと。
もしかしたら外で散歩中に何か変なものを食べたとか、家の中で与えたものが痛んでいたとか、ちょっと食中毒の症状にも似ている気がしました。

今までぼんが下痢をしたことは数えるほど、多分5回もした記憶がありません。
嘔吐にしても空腹時の胆汁を除くと、1回あったかどうかのレベルです。

結果的に半日入院で回復してくれて本当に良かったです。

昨年の秋にはぐりが生まれて初めて下痢をして大変でしたが、今回のぼんはぐりの時とは違って血便でしたので、病院で点滴をしてもらわなければ症状がもっと酷くなったかもしれません。

ぼんとぐり

発症した翌日にトリミングの予定でした。
実際2日目にはほぼ回復状態でしたが、安静も必要でしたのでキャンセルさせてもらうことに。

で、2週間経った昨日、やっとこさ散髪してもらってスッキリしました(o^-')b

2017年7月22日 トリミング後

今回の件は緊急性がありましたが、それ以外にも病気といえるものばかりではないかもしれないけれど、毎回正常ではないことは確かであり、隙間無く何か問題が起こるぼんさん。

今も続く自傷行為。写真に写っている首の周りの赤いものはカラーですが、その説明はまたいつか・・・
そんなぼんから目が離せない毎日が続いております('ω'*)

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赤ちゃんとの同居生活

前回の記事の件につきまして、
ご心配の声や同じような経験をされた方やアドバイス等を沢山頂きました。
本当に有難うございましたm(_ _)m

発症から3週間程度経ちますが、今では元気を取り戻しています。
肝臓の数値が高かったので再検査をそろそろという時期ですが、食欲もありますし下痢も嘔吐も治まっています。
日中は暑いし、夜になると花火や爆竹が多くなり、ぼんが怖がるので散歩には中々行きづらくなっている時期ではございますが、何とか家の中で遊んで運動したりしています。

元気になった

長らくブログを更新していなかったので、溜まり溜まってどこから書けばよいのやら・・・と考えていたのですが、取り急ぎ今年の2月からを書いていこうかなと思います。
昨年の出来事などは、また追々・・・(^▽^;)

今年の2月初めに子どもが生まれ、家族が増えました。
お祝いコメントを下さった方々、お祝いの品を贈って頂いた方々、有難うございました。
御礼のご報告がとても遅くなってしまい申し訳ございませんm(_ _)m

・・・5日間ほど奥さんは入院していたわけですが、数日間離れることは初めてだったぼんとぐり。
しかし時間の概念を持ち合わせているのかいないのか、特別変わった様子は無かったようです。

生まれた日

そして退院した日。
見知らぬ人間?或いはまだ人間と認識していないであろうナニカが家に入ってきたので、ぼんは吠えまくり。
当然のことながら赤ちゃんは泣くので、その見知らぬ声、いやぼんにとっては音の表現か、兎に角テリトリーである家の中で知らない音はご法度なわけであり、赤ちゃんが泣く度にぼんが吠えまくっていました。しかも最大音量でね!

まずは子どもと対面させて、覚えてもらわねばとご挨拶。

ご挨拶

ミルク・オムツ・寒いetc、色々な事で赤ちゃんは泣き、直後にぼんの大声吠え。
まだたった半年程前のことなのに遠い昔のような記憶になる今日この頃ですが、兎に角家の中がうるさかった記憶です。
生まれる前からある程度想定はしていましたが、予想以上にぼんの本気吠えが厳しかったですね。

そんなぼん吠えも、3日目4日目ぐらいから落ち着いてくるようになりました。
私たち人間が聞いても違いがわかりにくいのですが、赤ちゃんの泣くパターンによって吠える時があり、その時は大抵ミルクだったりして、それ以外の赤ちゃん泣きには吠えなくなったり、ただの偶然かもしれませんが不思議な感じでした。

大人しくなった

とりあえず家の中にナニカが居る事は察知しているので、気にはなる様子。

興味津々

時折覗いてみたりしていました。

寝顔を覗く

奥さんは産後で家事が出来ないし、何より子どもの面倒をみなくてはならないので、私が家事担当。記憶がなくなるほどバタバタしていました。

そして和室は子どもが寝る部屋になったので、寝てる間は立ち入り禁止区域。

和室の前

今まで入れたのにと思ったのか、それとも部屋の中にナニカが居るからか、ぼんが隙間から見つめる様子。

和室を覗く

でも多分、この時ぼんは子どもの事よりもお母さん(奥さん)を待っていた気がします。
これまでほぼ独り占めお母さんが、退院してから今までと態度が変わったのを感づき始めたのでしょうか。
人間の私たちにとっては「理由」を理解できますが、ぼんには難しすぎる事です。

和室の前で待つ

ちなみに、ぐりは見知らぬナニカに対しては興味ナッシング。というか誰にも興味がないので、平常どおりでした。

平常のぐり

でも、和室に入れないのは気になる様子。

和室の前のぐり

やっぱり覗きます。

和室を覗くぐり

ぐりは狭い隙間もスルリと入れちゃうので、禁断の部屋に侵入していることもしばしば。

和室に入っていたぐり

ただ、エライと言いますか、哺乳瓶など新しいものをおもちゃと勘違いするぼんとぐりが、ほぼ手を出しませんでした。
逆に最近フガフガしだした気もするのですが、とりあえず初期は不思議なほどイラン事をしてくれませんでしたね。助かりました。

和室も閉めっぱなしというわけではなく、時折開放していました。
冬だったのでこの部屋が一番暖かく、ぼんとぐりも揃ってくつろぎタイム。

和室でくつろぐ

ちなみに、産後は3時間ごとにミルクを与える・・・というようなマニュアルみたいなものがありますが、一般的にはその間隔が多いのかもしれませんけど、ウチは当てはまらず。
まずミルクを飲むのに1時間ほどかかり、しかも飲む量がとても少なく、やっと飲み終わったかなと思っていたらたその30分~1時間後にまた欲しがって泣くということが2ヶ月以上続いた記憶があります。
その子の個性といえばそうなのでしょうが、本当こちらが休憩するような時間も隙間もなく、哺乳瓶もすぐに煮沸しないと間に合わないしでテンヤワンヤ。無論オシメもあるし寝ぐずりも強烈ですし、他の子と比べたことが無いですが、兎に角大変でしたね。

ちなみにパートⅡですが、ぼんは子どもを嫌っているわけではありませんでした。
他の人間や動物に対して吠えたことが今まで無いので、その点は安心というかぼんの性格に助けられました。
不安があるときは近寄らないタイプですが、早い段階で子どもの近くでくつろいでいたり。

側で寝る

数日間で、赤ちゃんが泣くことで吠えることがほとんど治まっていたのですが、それでもまだまだ慣れろというのは無理な話。
新しい出来事に対して不安を持っている様子。

いつもお母さんが遊んでくれていたのに、最近全然だなぁとでも思っていたのでしょうか。
兎に角とても大人しくなり、ジッとするようになりました。

ジッとするぼん

冬で寒い時はあまり動かないというのもありますが、今年は特にぐりと同じスペースでくつろぐことが多かったように思えます。

元気毛布の上でくつろぐ

違う部屋でも一緒に居たり。

ぼんとぐり

ミルクの時間はぼんも見守ってくれるようになったりしました。

ミルクタイム

繰り返しになりますが、赤ちゃんと同居生活が始まって数日間は吠えまくり。
でも、1週間も経てばほぼほぼ吠えることも無くなり、大分慣れてくれて安心していました。

しかし、同居生活10日目以降、ぼんに変化が訪れます。
それが半年経った今でも解消できない今年一番の問題である「自傷行為」。

「吠えなくなったしうまくいってるやん?」と思っていたのもたったの3日間で終了。

横並び

あの頃見せていた寂しい顔、もっと早く気づいてあげればよかった。

寂しげな顔

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自己紹介

ブログの内容は、ぼん時々ぐり です。

トイプードル ぼん

2009年9月7日生まれのトイプードル(クリーム色)。
正式名称は「ボルサリーノ・ぼ・んさん」

アメショのぐり

2012年3月16日生まれのアメリカンショートヘア(レッドタビー)。
正式名称は「グリフォン・オブ・ザ・グリリアント・グリーン」

別ブログ「アメショーグン

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著者:ぼんファミリー

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